漫画とネットオークション。
豪女性、夫の「浮気の証拠」をネットオークションに(ITmedia News)
(以下引用)
オーストラリアの女性が夫の浮気への報復として、オークションサイトeBayに愛人の下着写真を出品した。
この女性は出品ページに、夫が別の女性と浮気した後に自宅のベッドで見つかった黒のレースの下着の写真と「スモールサイズ」のコンドームの空の袋を売ると記している。
この前までは同じオーストラリアの男性の「人生」が売り物だったよね。
39万9000豪ドル(約4070万円)で落札って先月ニュースがあったはず。
こういうのを聞くと、週刊ヤングジャンプで連載中の「嘘喰い(うそぐい)」に出てくる、ラビリンスゲームを思い出します。
特定の思い出のある年月日を賭け、勝てば大金をゲットできるが、負ければその日のアリバイごと奪われるってやつで、その日に起こった(迷宮入りした犯罪)事件の犯人に仕立てあげられてしまう賭けのこと。
考えてみると、ネット売買できる人生も「情報商材」の1つなのかも知れません。
(以下引用)
オーストラリアの女性が夫の浮気への報復として、オークションサイトeBayに愛人の下着写真を出品した。
この女性は出品ページに、夫が別の女性と浮気した後に自宅のベッドで見つかった黒のレースの下着の写真と「スモールサイズ」のコンドームの空の袋を売ると記している。
この前までは同じオーストラリアの男性の「人生」が売り物だったよね。
39万9000豪ドル(約4070万円)で落札って先月ニュースがあったはず。
こういうのを聞くと、週刊ヤングジャンプで連載中の「嘘喰い(うそぐい)」に出てくる、ラビリンスゲームを思い出します。
特定の思い出のある年月日を賭け、勝てば大金をゲットできるが、負ければその日のアリバイごと奪われるってやつで、その日に起こった(迷宮入りした犯罪)事件の犯人に仕立てあげられてしまう賭けのこと。
考えてみると、ネット売買できる人生も「情報商材」の1つなのかも知れません。
